コラム・特集記事一覧

カンボジアのトゥクトゥクドライバー10人に聞いた ……

今、経済成長のめざましい若い国、カンボジア。今は新しい法の整備がどんどん進んでいるところです。こんな記事があります。 公共事業運輸省高官によると、2万人以上いるとされる無免許のトゥクトゥク運転手のうち、資格試験に受験した運転手は3000人だけだったという。クメールタイムズ紙が報じた。  同省のスン・チャントール大臣は9日、すべてのトゥクトゥク運転手の98%が「交通法規を知らず運転免許証を持……

カンボジア・プノンペン国際空港から、プノンペン市内……

カンボジアに着き、空港から首都であるプノンペン市内へは、さまざまなアクセス方法が考えられます。 海外に慣れていない方、カンボジアは初めてという方にや、女性の旅にも、オススメの移動手段を写真とともにご紹介します。 市内バス(1,500リエル、約40円) タクシー(9ドル、12ドル、15ドル、約1000円、約1300円、約1600円の3段階距離制) トゥクトゥク(7ドル、9ドル……

カンボジア不動産視察と購入までの手続きの流れ

当社は、創業から30年、日本とカンボジア現地、両方に拠点を持つ不動産業者=富士リアルティ株式会社です。 カンボジア、プノンペンのコンドミニアム視察と購入までの手続きの流れをご説明します。 セミナー、コンサルティングサービス 当社では定期的に、少人数制のカンボジア不動産投資セミナーや、無料コンサルティングサービスを都内で開催しています。 こちらから、いつでもお申込み頂けます。 ……

カンボジア、プノンペン人気エリア、地区

2016年9月、全日空(ANA)が成田からカンボジアへの直行便の運行を開始 ことも後押しし、日本人の富裕層による同市への投資や起業進出が、加速度的に増加して います。 それでは、プノンペンのなかでも、とりわけ重要なエリアを5つ紹介しましょう。 ■ボンケンコン(チャムカーモン)エリア カンボジア投資といえば、まずはこのエリアが最も重要といえます。 コンドミニアムやサービスアパート……

カンボジア不動産投資の正しい業者選び

今回は、ついに投資を進める上で大切な、業者選びについて聞いていきましょう。大きい投資内容であること、すぐに行けない海外でのことを考えると、詐欺もあるのではないかと心配になります。 カンボジアについてもおさらいしておきましょう。 日本に住んでいるとあまりイメージの良くないカンボジア。過去に政情が不安定だったことや、地雷についてのニュースを覚えていらっしゃる日本人の多いことが挙げられました。 ……

カンボジア不動産投資は危険?デメリットは?

資産運用のお話から、これからの日本の経済、円の力、外貨を含めた資産形成のお話。そして、円だけで資産を持つことのリスク、リスク分散のための外貨を取り入れた資産運用の方法。 外貨を保有するだけでなく、増やしていく仕組み作りとして、米ドルを利用した不動産投資を考える。今、外貨を増やすことを念頭に置くならば、米ドルを流通通貨として利用しているカンボジアの不動産に投資するのはどうか。 発展途上で……

カンボジア不動産は今が狙い目?

このインタビューでは、カンボジアに目を向ける人が少ないのはなぜか?ということについて、詳しく聞いていきましょう。 少子高齢化の日本において、日本円だけで資産を持っているリスクのお話、外貨で資産を増やしていくためにはどのような可能性があるのか。外貨で資産を増やしていく仕組み作りが必要であること。また、海外に投資をすると考えた場合に、どのような選択肢があるのかを考えていきました。 そして、……

カンボジア不動産の売却、賃貸の成功事例(インタビュ……

30代カンボジア人男性 Vichekaさん カンボジア、プノンペン在住のVichekaさんにインタビューをしました。過去に日本に住んでいたこともあり、Vichekaさんは日本語、英語が堪能です。 カンボジアでは外国人が土地を取得する事ができません。 Vichekaさんは数年前にシアヌークビルの土地を購入し、売却。そこで得た収益で、今回初めてプノンペンにあるコンドミニアムを購入……

アクレダ銀行について

アクレダ銀行について、ご説明いたします。 カンボジア・アクレダ銀行は、1993年に国連開発計画(UNDP)と国際労働機関(ILO)による所得向上・雇用創出のためのプロジェクトとして、中小零細企業を支援するNGOとして設立されました。 2000年10月に専門銀行に移行し、2003年12月には本格的な商業銀行としての免許を取得。 2010年には、カンボジア最大の銀行として税引き……

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