カンボジア不動産ブログ・特集記事一覧

2024年5月2日(木)〜4日(土)ABA銀行口座……

センチュリー21富士リアルティの日本人スタッフと日本語に堪能な現地スタッフが、ツアーに同行し、お客様が安心して視察を進められるよう努めます。このツアーでは、カンボジアの最新不動産プロジェクトをご紹介し、現地での銀行口座開設のサポートをいたします。 ツアープラン Aプラン: 5月2日(木)に銀行口座の開設と不動産物件の視察を行います。このプランは1日で完結し、費用は400ド……

2024年のASEAN不動産概要

2024年が始まって、能登半島地震が起き今も大変な思いをして過ごされている方がいるという厳しい年明けとなってしまいました。改めて日本は災害の多い国だと日本国中が痛感したと思います。   しかし、ASEAN全体で言えばようやくコロナが終わり、いつも通りの新年が始まったという認識だと思います。そこで今回は2024年のASEAN不動産マーケット予測という形で簡単に各国ごとに書いていきたいと思います。……

カンボジア不動産 賃貸管理について

こんにちは、センチュリー21富士リアルティ代表の永松です。 「カンボジア不動産投資」におけるゴールは物件の購入ではなく、購入後の賃貸運用がスタートです。 購入から賃貸管理、出口戦略まで見据えたサービスが提供できる業者であるかどうか、当社を見極めて頂ければと存じます。日本とは文化も慣例も何もかもが違うカンボジアにおいては、夜逃げ、賃料不払い、銀行における送金問題など、日本では考えられ……

2024年のカンボジア不動産を考えるPART2

前回、2023年12月に来日されたフン・マネット首相やスン・チャントール副首相の講演を取り上げました。今回はもう少し細かい不動産マーケットについて書いていきたいと思います。 改めて2023年を振り返ると、カンボジア政府が2023年に承認した不動産プロジェクトは、2022年に比べて20パーセントほど少ないものとなりました。経済財務省によると2023年に承認された不動産建設プロジェクトは合計で2……

カンボジア銀行口座について

カンボジアで不動産を購入して、賃貸付けができて、毎月の賃料が入ってきたら、そのお金をそのまま定期預金で運用して頂きたいです。 時期や銀行によっても変動しますが、カンボジアの銀行は米ドル建ての定期預金で6〜7%の金利が付きます。 物件と銀行のダブルで利回りがとれます。 送金規制ほぼ無し・利益回収が比較的容易 外国人がカンボジアで銀行口座を開設するには 通常、日本……

カンボジア不動産投資のおすすめ3大エリア

カンボジア不動産投資は場所選びがとても大切です。場所選びを誤ると賃貸付けのハードルがとても高くなります。当然のように転売するのも難しくなります。 本日ご紹介する3つのエリアは、カンボジア不動産投資をするうえで、とても重要なので、是非今日はこの3つのエリアを覚えて帰ってください。 以下の資料ははプノンペン・キャピタルマーケットはプノンペンの中でどのエリアが1番コンドミニアムの開発が行われ……

2024年のカンボジア不動産を考える

今月19日にカンボジアのフン・マネット新首相が来日され、JETROで講演をされました。今回はそんなフンマネット新首相やスン・チャントール副首相が語った言葉、また日系企業の進出状況から2024年のカンボジア不動産を考えたいと思います。 まずフン・セン前首相の息子でもある、フン・マネット新首相が英語で基調講演を行い、2050年までにカンボジアは高所得国になるという目標を設定したと語りました。 ……

年末年始・特別動画コンテンツ:カンボジア不動産投資……

新年を迎えるにあたり、カンボジアの不動産市場への投資を検討している方々に向けて、特別なコンテンツをご用意しました。このシリーズでは、カンボジア不動産の購入前に知っておくべき重要なポイントから、投資の優位性、賃貸管理の方法まで、幅広くカバーしています。 カンボジア不動産 購入前に気をつけるべき5つのこと この動画ではカンボジア不動産購入前に気をつけるべき事を紹介しています。 ……

カンボジア不動産投資は危険?デメリットは?

皆さんは「カンボジア」と聞いて、何を思い浮かべられますか? 発展途上国、地雷、キリング・フィールド、ポル・ポトの大虐殺、アジアの最貧国、そして何と言っても「世界遺産アンコール・ワット」が思い出されるのではないかと思われます。 テレビやインターネットなどの映像メディアから受けるカンボジアのイメージは、「貧しい子ども達を映し出した映像ばかりが、自身の記憶に鮮明に残っている・・・」という印象……

今後の成長が期待できるカンボジア新政府

2023年、38年という長きにわたりカンボジアの政権を担ってきたフン・セン首相が息子であるフン・マネット氏に首相を引き継ぎました。 これを機に、カンボジアでは大幅に閣僚が交代し若返りました(別途JETRO資料参照)。 フン・マネット新首相が発足時年齢で45歳、40代の閣僚が16人もいるという若い内閣になりました。カンボジアでもこの交代劇には多くの賛同が集まり、フン・マネット 新首相……

2024年1月 ABA銀行口座開設サポート付きカン……

センチュリー21富士リアルティの日本人スタッフと日本語に堪能な現地スタッフが、ツアーに同行し、お客様が安心して視察を進められるよう努めます。このツアーでは、カンボジアの最新不動産プロジェクトをご紹介し、現地での銀行口座開設のサポートをいたします。 日時: 2024年1月15日(月)、16日(火)、18日(木)、19日(金)のいずれか1日 場所……

【郵送申し込み】Jトラストロイヤル銀行オフショア口……

Jトラストロイヤル銀行 J Trust Royal Bankは、旧ANZ Royal Bank(Cambodia) Ltd.の株式の過半数を取得し、2019年8月にカンボジアでの事業を開始しました。この銀行はJトラスト株式会社(東京証券取引所スタンダード市場上場)とThe Royal Group(カンボジアを代表する大手コングロマリット)との合弁により成立しています。 お客さまのニーズを最……

カンボジア投資の優位性

こんにちは、富士リアルティの代表、永松と申します。 現在、当社タイランド支店での業務のためタイ、バンコクに出張中です。 連日、円安ドル高のニュースが話題となっていますが、タイバーツに対しても円安が進行しています。 2012年には1万円が4000バーツに両替できたのですが、現在は1万円で2400バーツほどしか手に入りません。 円安だけでなく、インフレの影響もあり、以前までのタイの物価の……

2023年7月 ABA銀行口座開設サポート付きカン……

お客様各位 お世話になっております。センチュリー21富士リアルティカンボジア支店よりカンボジア不動産視察ツアーのご案内をお送りいたします。 Aパターン 7月13日(木)渡航 7月14日(金)口座開設 7月15日(土)物件視察(夜便) 7月16日(日)朝着 Bパターン 7月15日(土)渡航 7月16日(日)物件視察 7月17日(月・祝)口座開設(夜便) 7月18日(……

「動画あり」カンボジア不動産に売りはいつ?当社代表……

海外不動産市場で短期的な利益を追求することは、非常に困難です。近年のカンボジア不動産市場に絞ると、プレビルド期間中に15%〜20%アップでキャピタルゲイン(売買差益)が出たケースというのはJTOWERシリーズのみでしょう。 短期的に物件を所有し、早期に売却することでキャピタルゲインを得て、成功されている方はほんの一握りです。 プレビルド物件を転売するには、その物件が着工前に完売している事が重……

プレビルドとは?

不動産売買の方法は国や地域によって異なります。日本では基本的には完成した物件の売り買いが一般的ですが、東南アジアではプレビルド方式(プリセール方式)と呼ばれる、まだ完成していない物件を販売する方法が主流となっています。この方式では、建物が完成するまでの期間に分割で支払うことができます。例えば、着手金15%、分割金70%(60回)、最終金15%といった支払いプランが一般的です。
 例)20……

Jタワー3が誇る、圧倒的なエンタメ施設一覧!全てが……

Jタワー3は、価格の安さが強調されがちですが、建物の設計や施設こそ、最も注目すべき点です。今回は、建物の設計や充実した施設に注目して、プロの目線で物件を紹介いたします。 
 安心の日系企業が開発 建築技術申し分なし 日本の建築物は、高い技術力があることで知られていますが、カンボジアの建築物に対しては、十分な技術力があるのか疑問視されているようです。 しかし、今回ご紹介するJタワ……

当社がJタワー3をオススメする5つのポイント

Jタワーシリーズは、カンボジアの首都プノンペンのボンケンコン1近辺に位置するコンドミニアムで、2棟がすでに建設され、販売開始から5週間で完売するなど、非常に人気シリーズとして知られています。今回は、当社がJタワー3をオススメする5つのポイントについて紹介します。 Jタワー2の購入者が再びJタワー3のユニット予約をしている 今回1番最初にJタワー3の上層階ユニットを抑えて頂いたのは、以前……

J-Tower 3コンドミニアム(仮)プロジェクト……

谷 俊二(タニチュウ・アセットメント・CEO) 大学卒業後、大手金融機関勤務を経て、阪神淡路大震災の復興事業を目的に不動産会社を創業。兵庫県で建設業、不動産業全般、不動産投資事業を営む。2013年カンボジアにTANICHUASSETMENTを設立。不動産投資、不動産開発事業を行い収益物件を自社所有する。首都プノンペンの中心地でプロデュース・建設した日系初分譲タワー……

カンボジアで投資家向け10年長期滞在VISA(CM……

2022年7月22日にCambodia My 2nd Home(CM2H)プログラムが正式に開始します。 このプログラムに申請し承認されると、カンボジアで就労可能な10年ビザが付与されます。出入国の制限はなく、5年後にはカンボジア国籍を取得できます。また、Khmer Home Charity Association membership(以下、KHCA)も同時に付与されます。 当社は、……

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