2026年上半期、タイ・インドネシア(バリ島)・カンボジアの不動産市場で何が起きたのかを振り返ります。価格や利回りだけでなく、制度・通貨・管理・出口戦略、長期滞在や居住のしやすさまで、3カ国を同じ基準で比較します。
開催情報
| セミナー名 | 2026年上半期 タイ・インドネシア・カンボジア不動産 3カ国振り返りオンラインセミナー |
|---|---|
| 日時 | 2026年9月5日(土)14:00〜 |
| 開催形式 | オンライン(お申し込み後に参加URLをご案内します) |
| 定員 | 少人数制 |
| 参加費 | 無料 |
少人数制で、ここまで整理します
- 2026年上半期の各国市場の動き
- 価格・利回りだけでは分からない制度と購入条件
- 通貨・為替リスクと購入後の管理
- 賃貸需要・売却・出口戦略
- 長期滞在・移住・セカンドハウスとしての選択肢
こんな方におすすめ
- 海外不動産をこれから検討したい方
- タイ・バリ島・カンボジアの違いを整理したい方
- 他社の提案や利回りを比較したい方
- 投資だけでなく、移住や長期滞在も考えている方
お申し込み
少人数制のため、参加希望の方はお早めにお申し込みください。
講師

吉田 淳(海外事業部)
東南アジア不動産の現場経験をもとに、3カ国の違いを投資・居住の両面から分かりやすく解説します。
