カンボジア不動産を、単なる「新興国投資」ではなく、米ドル建て資産運用という視点から整理して学べる対面セミナーです。カンボジアは高度に米ドル化した経済として知られ、不動産の購入や賃料収入、銀行取引などで米ドルが広く使われています。こうした特徴から、日本円だけに偏らない資産分散先として関心を持つ方が増えています。
開催情報
| セミナー名 | 【新橋開催】 2026年、センチュリー21が見るカンボジア不動産。米ドル運用・管理・出口まで一気にわかる対面セミナー |
|---|---|
| 日程 | 4月18日(土)14時 |
| 場所 | ビジネスエアポート新橋(セミナールーム詳細は決まり次第ご連絡いたします) |
| 参加費 | 無料 |
| 注意事項 | 途中参加も可能です。 同業他社様の受講は原則お断りいたしております。 撮影、録音、録画をご遠慮願うよう皆様のご協力を頂いております。 本名でご登録をお願いいたします。 |
説明会でお伝えする内容(予定)
本セミナーでは、なぜ今カンボジアなのかという視点だけでなく、購入後の賃貸管理、現地サポート、出口戦略まで含めて、運用全体を一気に理解できる内容をお届けします。海外不動産は物件の購入がゴールではありません。管理・稼働・売却まで見据えて考えることが重要です。米ドルでの資産形成に興味がある方、比較検討を終えて具体的にカンボジアを学びたい方、運用実務まで含めて知りたい方におすすめです。
✅ こんな方におすすめ
・海外不動産投資をこれから検討したい
・カンボジア不動産に興味がある方
・初めての海外物件購入をプロと一緒に考えたい
お申し込みはこちら
講師プロフィール

吉田 淳(海外事業部)
前職はホテルマン。湘南エリアの不動産仲介営業を経て、現在はカンボジア不動産を担当。
私自身、「ご縁」をとても大切にしています。物件との出会い、会社との出会い、そして営業マンとの出会い――
不動産はすべてが一点物。お客様が「これは良い」と感じる瞬間こそが本当の出会いです。
特にカンボジア不動産は、日本とは投資環境が異なり、不安も多いかと思います。
丁寧かつ迅速な対応で、お客様一人ひとりの投資スタイルに合わせた最適なご提案を行います。
異国の地「カンボジア」で、素晴らしいご縁に巡り会えるよう、全力でお手伝いさせていただきます。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
