【第二期販売分区画申し込み事前予約受付開始】日系企業が手掛ける区分農園主投資事業(カンボジア王国モンドルキリ州)Jファームモンドルキリペッパー第二期販売

【第二期販売分区画申し込み事前予約受付開始】日系企業が手掛ける区分農園主投資事業(カンボジア王国モンドルキリ州)Jファームモンドルキリペッパー第二期販売

初期費用 : 90,000 USD前後を予定しております。 / 9,086,843 JPY / 2,457,633 TWD / 92,614,155 KRW / 561,527 CNY / 74,793 EUR / 2,817,455 THB

※下記は第一期販売時の内容が含まれます。今回若干の変更が予想されますのでご注意ください。

初期費用内訳:賃料等25,500USD~(1区分農地70年間の賃料及び分筆費用)・農園運営費56,000USD~(植栽から3年目までの農園運営費)
区分農地面積:10,000 ㎡ (1ha)
作付開始年:2017年雨季を予定
お支払い方法:ご一括払い
エリア:カンボジア>モンドルキリ州
mondulkiri
モンドルキリ州

「世界一美味しい胡椒」と言われる品種がカンボジアにあるのをご存知ですか?

それはカンボジア王国カンポット州と、同じく南隣にあるケップ特別市において栽培されている「カンポット・ペッパー(Kampot pepper)」というブランドの胡椒です。

「カンポット・ペッパー協会(Kampot Pepper Promotion Assosiation)」という団体が有機栽培のガイドラインを定めており、この協会から認可を受けた農園のみが「カンポット・ペッパー(Kampot pepper)」のブランドを名乗ることが出来ます。

アメリカで発刊されている著名な雑誌「TIME(タイム)誌」では「普通の胡椒はテーブルワインだが、カンポットペッパーは良質のボルドーワインだ」と称賛しております。

ここカンボジアにおける気候と風土、そしてミネラル豊富な土壌に育まれた、大変フルーティーな風味が特徴の胡椒です。

その素晴らしい胡椒を生み出したカンボジアの地において、今、新たなブランドが生まれようとしております。

 

その名も「モンドルキリペッパー」。その全貌を大公開します。

 

Jファームモンドルキリペッパー有機栽培農園投資プロジェクト

相関図

事業詳細

mondulkiri【第二期販売区画数】未定
【事業主】タニチュウアセットメント
【初期費用】1ヘクタール当たり90,000ドル前後を予定
【苗木補償契約(任意)】3年間補償で3,000ドルを予定

【初期費用内訳】(※第一期販売時の内容となります。今回若干の変更が予想されますのでご注意下さい)
1区分1ヘクタール農地における70年間分の賃料及び分筆費用:25,500ドル
1区分当たりのその他3年間分の農園運営費(苗木3,000本・添木1,000本含む):56,000ドル
(苗・栽培費・作付費・肥料費・人件費含む)
※4年目からは売上高から必要経費を引いた粗利額の20%が委託管理費用として掛かります。

【土地の所有形態】70年間長期賃貸借契約(永借権)

作付スケジュール

【年間スケジュール】
0年目/作付開始
1年目/樹勢を優先して実を落とします
2年目/収穫量・少~
3年目/収穫量・中~

収益・出口戦略について

年間収穫量は基本値として3.5tにて試算いたします。
日照量や自然災害を含む天候状況、また害虫や病気等の要因によって収穫量は変動いたします。
各条件が整った場合の最大収穫量は6.0t程度、目標としては4.5t程度の収穫は可能ではないかと試算されておりますが、あくまでも参考値としてお考え下さい。

本事業プロジェクトの出口戦略の一つは、胡椒栽培が盛んなお隣ベトナムの業者からの買い付けとなります。
昨年は1キロ当たり8ドルの買い付け価格でした。
カンボジア現地のTV局「Hang Meas HDTV」では、「胡椒の卸値は2016年キロ10ドル(2015年キロ8ドル)で、今後も価格は上昇していくと思われる」と報道されたそうです。

【3年目】
収穫量3.5tでキロ8ドル買取の場合、売上高28,000ドル(収穫初年度の利回り約34.3%)
収穫量3.5tでキロ10ドル買取の場合、売上高35,000ドル(収穫初年度の利回り約42.9%)
収穫量4.5tでキロ8ドル買取の場合、売上高36,000ドル(収穫初年度の利回り約44.1%)
収穫量4.5tでキロ10ドル買取の場合、売上高45,000ドル(収穫初年度の利回り約55.2%)

現在日本における胡椒はマレーシア産が主力ですが、主に肉料理に使用される黒胡椒の卸値が1キロ当たり約2,000円(約17.5ドル)です。
もしかいたしますと本事業最大の「醍醐味」は、投資家の皆様自身による貿易や販売チャンネルの構築かもしれません。

【投資資本の回収について】
・キャピタルゲインについて(契約名義売却)
・初期費用8万1500ドルの支払後であればいつでも可能(要名義変更手数料)。
・また、賃借権登記の名義変更も希望する場合、別途登記変更手数料が必要。
・売主と買主とを結ぶマーケットを開設予定。

リスクヘッジについて

もちろん、良い話ばかりではなく、リスクもあります。
様々な天候状況、自然災害といったリスクに加えて、害虫、病気といった潜在的な問題もありますので、予めご了承下さい。

【相互扶助制度について】
・それぞれの農園の収穫量に差が生じることは、農業が自然を相手にするものである以上避けられない.
・ある区画からの収穫をその農園主のみが取得するとすれば、苗木の良し悪しという偶然や、区画選定時における運により利益が左右されてしまい、区分農園主間に不公平が生ずる。
・そこで、植栽時期等同条件で栽培された区画全ての収穫量を一度合算し、それを保有農園の面積に応じて分配したものを「収穫高」とすることで、各農園主間に生ずる不公平を解消する。

【苗木被害への対応について】
・苗木が害虫被害にあった等の場合、苗木を再購入する必要が生じる。
・再購入のための費用は被害を受けた当該区分農園主にとり大きな負担となる。
・そこで、植栽から満3年まではTANICHUASSETMENTとの苗木補償契約を締結することにより苗木被害の際、同社より苗木再購入費用の補償を受けることが可能となる(任意)。
・植栽時より4年目以降は、苗木再購入費用を植栽時期等同条件で栽培された区画全ての経費とすることにより、損害を区分農園主全体で公平に分担する。

ご興味が有る方は、是非当社までお問い合わせ下さい。

 

※掲載内容と現況に相違がある場合は、現況優先とします。

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2017年5月1日 5:06 AM

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